2011年12月17日

ちょーすぺしゃるオーダー5


ハドソンのSAAってバリエーション多かったよなー。特にこのフラットトップフレーム。これは他社にはなかった・・・。


彫りは井浦勝雄先生、ブルーイングは猫柳ブルーイング堂のナカさん、そしてこのグリップ!!!!
リアサイトはモデル工房S氏。





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この記事へのコメント
こんばんはー、初めまして。

正直に言うと、小生はエングレーブの銃は好きじゃないんです。
なんだか人間で云う処の刺青みたいで、わざわざ銃を傷つける必要は無いと思ってました。

でもこのSpOd5は別です。
その大変美しい素晴らしさに感服しました。
小生も出来るなら是非欲しー!!!。
ヤボな質問かもしれませんが、いったい総費用はどのくらい掛ったのでしょうか?。

ところで当SpOd5は、例のカスタムされていた[ベースピン分解レバー]付きの物と、同じ物でしょうか?。
もしそうなら、削ってパテ埋めした部分を良く元に戻せましたね。
また別のフレームならばそれはそれで、少数しか生産されなかったハドソンSpOd5を、
良く2丁も手に入れられたと思います。
Posted by フラーっと流れ者 at 2011年12月24日 01:58
>フラーっと流れ者さん
エングレーブ銃の良さを伝えるのが小生の使命ですので、少しでも好きになって頂ければ幸いです。

総費用は・・・実は様々なご縁の中で作られたものなので不明なんです。いやホント。肝はグリップなんですが、こればかりはまだあるのか分かりません。彫りや染めはいつでも依頼できますので、残るはベース銃であるハドソンのスペシャルオーダー5です。が、こればかりは今はもう相場の世界ですね。グリップが手に入り、100kを超えても良いなら作れます。

この銃は「ベースピン分解レバーの銃」とは違いますよー。アレは・・・いまは寝かせています(笑)。あとあの銃はまた別の限定銃なんです・・・。よくもまぁハドソンは変わったSAAをよく出してくれましたねー。
Posted by So-SuiSo-Sui at 2011年12月24日 11:57